名古屋オルクスとダイナース
2026-07-07 11:59:15

ダイナースクラブが名古屋オルクスとプラチナパートナー契約を締結!

ダイナースクラブが新たなスポーツコミュニティをサポート



2026年7月1日、ダイナースクラブがプロアイスホッケーチーム「名古屋オルクス」とプラチナパートナー契約を結びました。この契約により、ダイナースクラブは、これまで多岐に渡って支援してきたスポーツ振興の活動をさらに広げ、地域貢献を図っていきます。

ダイナースクラブの取り組み


これまでダイナースクラブは、ゴルフやヨットなどのスポーツイベントにおいてスポンサーシップを行い、その活動を通じて、世界中の若いアスリートたちに勇気を与えるべく取り組んできました。そして、今回の名古屋オルクスとの契約は、プロスポーツチームへの初めての協賛ともなります。ダイナースクラブは、2026年度にプラチナパートナーとして名古屋オルクスを応援し、地域のスポーツ文化強化にも寄与することを目指しています。

名古屋オルクスの魅力


名古屋オルクスは2023年に実業団チーム「サンエスオルクス」としてスタートし、2024年からプロチームへと転換しています。「文化創造」をテーマに、地域の人々と共にアイスホッケーの文化を育てることを使命としています。選手やスタッフ、ファンの一体感を大切にしながら、地域密着型のクラブチームとしての活動を進めています。

その活動の一環として、名古屋オルクスは公益財団法人日本アイスホッケー連盟が主催する『EXTREME ICE HOCKEY LEAGUE(XHL)』に参加しており、日本一を目指しています。公式サイトも充実しているので、ぜひ訪れてみましょう。名古屋オルクス公式サイト

スポーツ界の支援


ダイナースクラブは、名古屋オルクスの他にも、プロゴルファーとのスポンサーシップ契約を積極的に行っています。例えば、植竹希望選手や工藤遥加選手などの若手プロゴルファーを支援し、彼らの活躍を後押ししています。これにより、ダイナースクラブはスポーツ界全体の発展にも寄与しています。

特に、植竹選手は2022年に行われた「KKT杯バンテリンレディスオープン」で優勝するなど、大きな実績を残しています。工藤選手やウーチャイェン選手もそれぞれ注目を浴びる成績を上げており、ダイナースクラブの支援が実を結んでいることがわかります。

ダイナースクラブカードの特徴


ダイナースクラブは、1950年にアメリカで誕生した世界初のクレジットカードブランドであり、日本では三井住友トラストクラブがその運営を担っています。ダイナースクラブカードの特徴は、高額決済に対する柔軟な対応や、空港ラウンジ、レストラン、ホテルなどさまざまな優待サービスが豊富なことです。

ダイナースクラブには新規入会キャンペーンも実施されており、初年度年会費が無料で、条件を満たすことで10,000円キャッシュバックも提供されます。この機会に、ダイナースクラブの魅力を体感してみるのも良いでしょう。

最後に


名古屋オルクスとダイナースクラブの提携により、地域のスポーツ文化がさらに活性化することが期待されます。今後の彼らの取り組みに、ぜひ注目していきたいですね。


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