くら寿司冬のグルメフェア、豪華な「とろと寒ぶり」を楽しもう!
寒い冬にぴったりな「とろと寒ぶり」フェアが、1月9日(金)から期間限定で開催されます。このフェアでは、脂の乗った旬の寒ブリや寒ヒラメを贅沢に味わえる一品を提供。回転寿司チェーンの「くら寿司」が誇る魅力的なラインナップに期待が高まります。
寒ブリと寒ヒラメの絶品メニュー
まず注目したいのが、「【大分県産】豊後活〆寒ぶり」。潮流の速い豊後水道で育まれたブリは、引き締まった身質と絶妙な脂の乗りが特徴です。店舗での皮引きにより、鮮度を保ちながら提供されるため、上質な味わいが堪能できます。また、特製の醤油だれに漬け込んだ「【大分県産】豊後活〆漬け寒ぶり」は、もっちりとした食感と奥深い旨味が楽しめます。
さらに、冬の風物詩とも言える高級魚、国産寒ひらめも見逃せません。がっちりと太った身が特徴で、熟成を施した職人の技により、舌で感じる甘みや旨味を一層引き立てます。一貫115円というリーズナブルな価格で楽しめるのも魅力です。
豪華すぎる中トロと新作スイーツ
「熟成中とろ」も忘れてはいけません。マグロの中トロ部分の中でも特に脂がのっている部位を熟成させ、上質な脂の旨味を満喫できる逸品です。新年にふさわしい「まぐろカニマウンテン」は、豪華なビジュアルに加え、縁起の良い紅白を意識した盛り付けが特徴の一皿。
くら寿司史上初の社員スイーツも登場
さらに、今回のフェアではくら寿司史上初めて、一般社員の顔がデザインされた「178(イナバ)最中」が期間限定で登場します。このユニークな最中の中には、社員YouTuberの178(イナバ)の好きなあんこと抹茶が挟まっており、ファンにはたまらない一品となっています。価格は280円で、販売期間は1月9日(金)から18日(日)まで。
この最中は、くら寿司公式YouTubeチャンネル「178イナバニュース」の開設6周年を記念して作られました。一般社員の活躍を称えると同時に、ユニークさにあふれたこの商品は、ぜひ味わいたい一品です。
温かい贅沢なスイーツも
和のスイーツを楽しむなら、「至福のホッとぜんざい」もオススメ。北海道産の小豆をじっくりと煮詰めたやさしい甘さのぜんざいは、もちもちとした白玉が入っており、心まで温まる一皿。価格は250円で、販売は2月5日(木)までとなっています。
贅沢な宇治抹茶パフェも
特別な日には、「芳醇宇治抹茶パフェ」550円もお忘れなく。宇治抹茶を贅沢に使用したこのパフェは、どこを食べても濃厚な抹茶の味が楽しめる贅沢なデザートです。白玉や栗、あずきがトッピングされており、見た目も華やか。
まとめ
この冬、くら寿司で贅沢な料理とスイーツを楽しむチャンスです。寒ブリや寒ヒラメの美味しさ、そして新たに登場するユニークなスイーツの数々を、この機会にぜひ味わってみてください。感動的な食体験が、あなたを待っています!