ZOZOマリンスタジアムでの新たな味わい
2026年3月10日(火)から、千葉ロッテマリーンズのファン必見の新しいコラボメニューが、ハンバーガーショップ「ゼッテリア ZOZOマリンスタジアム店」で販売開始されます。このメニューは、毎年ファンからの支持を受けている「千葉ロッテマリーンズ PLAYERS COLLAB MENU」。
今年も注目の選手たちとのコラボレーションが実現し、個性的で美味しいメニューが揃いました。特に注目されているのが、小島和哉投手が愛するローストビーフを使用した「小島和哉のローストビーフバーガー」。このバーガーは、牛肉100%のパティに醤油ベースの特製ソースを合わせたローストビーフを挟み、レタスやマヨネーズと一緒にふんわりもっちりしたバンズに包まれています。価格は単品1,100円、セットは1,700円です。
次にご紹介するのは、新たに登場する「藤原恭大のビーフシチューバーガー」。藤原選手が好きなデミグラスソースをペースに、具材としてゴロッとしたビーフとホクホクのポテトを加えた濃厚なビーフシチューが絶妙に絡みます。さらに、4種のチーズソースとのコンビネーションがたまらない一品です。こちらも単品1,100円、セット1,700円で楽しめます。
また、スタジアムでの観戦を一層楽しくしてくれる「スタジアム Wチーズバーガー」も見逃せません。こちらは牛肉100%パティを2枚と、チェダーチーズ2枚で構成されたボリューム満点のバーガーで、とろ〜りチーズソースをたっぷりかけた一品です。価格は単品1,000円、セット1,600円。
さらに、ドリンクメニューも充実。和田康士朗選手が推奨する「和田康士朗のトロピカルマンゴーサワー」は、香り高いアルフォンソマンゴーを使用したシロップをチューハイと合わせ、マンゴーの果肉をトッピングしています。価格は850円。
そして、同じく和田選手おすすめの「和田康士朗のトロピカルマンゴーソーダ」は、炭酸で割った爽やかな一杯。こちらは700円で楽しめます。
これらの商品の魅力は、ただ美味しいだけでなく、それぞれの選手の個性や好みが活かされていることです。食を通じて選手との距離を感じ、試合観戦をより一層盛り上げる新しい試みとも言えるでしょう。
新しい「ゼッテリア ZOZOマリンスタジアム店」は、リニューアルを迎えたばかり。オープンからこれまでの伝統と、新たなコラボレーションとの融合を感じる絶好の機会です。ぜひスタジアムで試合を観戦しながら、ゼッテリアの特別メニューを楽しんでください。
販売は12月下旬までを予定していますので、このチャンスをお見逃しなく!